テレビ

コロナ禍の中で困窮世帯を支援 「女性のリーダー」に選出

コロナ禍の中で困窮世帯の食料支援に奔走してきたゴージャス理枝さんが日本の女性リーダーの1人に選ばれました。

家庭感染・自宅療養者が急増 コロナ第5波が残した課題

第5波が残した課題、家庭感染・自宅療養者が急増。「女性を元気にする会」のコロナ禍の生活困窮世帯に食糧支援活動が、 2021年09月29日放送のテレビ「OTV Live News イット」にて紹介されました。

女性を元気にする会 コロナ禍の生活困窮世帯に食糧支援

「女性を元気にする会」のコロナ禍の生活困窮世帯に食糧支援活動が、 2021年07月15日放送のテレビ「OTV Live News イット」にて紹介されました。

女性を元気にする会 食料支援 テレビ報道

「女性を元気にする会」の食料支援活動が、 2021年05月21日放送のテレビ「OTV Live News イット」にて紹介されました。

新聞

「ボランティアだけでは限界がある」 “負の連鎖”続く貧困、沖縄知事に支援の現状を訴え

沖縄県の玉城デニー知事は15日、子どもの貧困問題などの支援者らと那覇市内で意見交換した。メンバーは息の長い支援の必要性を訴えたほか、「ボランティアだけでは限界がある。行政と連携しながら子どもも親も支えたい」といった意見も出された。 ...

ひとり親世帯支援 貧困の連鎖を断ち切る

「すげー! おいしそう」。沖縄本島南部の住宅で、コメや菓子を手にした女児らの笑みがはじけた。生理用品を受け取った女性(41)は「長女が必要になったので助かります」。ボランティア団体「女性を元気にする会」代表のゴージャス理枝(50)=本名・赤嶺理枝=は「よく頑張ってるね」とほほ笑んだ。...

貧困 親から子へ悪循環

「すげー! おいしそう」。沖縄本島南部の住宅で、コメや菓子を手にした女児らの笑みがはじけた。生理用品を受け取った女性(41)は「長女が必要になったので助かります」。ボランティア団体「女性を元気にする会」代表のゴージャス理枝(50)=本名・赤嶺理枝=は「よく頑張ってるね」とほほ笑んだ。...

貧困の連鎖 親から子へ

「すげー! おいしそう」。沖縄本島南部の住宅で、コメや菓子を手にした女児らの笑みがはじけた。生理用品を受け取った女性(41)は「長女が必要になったので助かります」。ボランティア団体「女性を元気にする会」代表のゴージャス理枝(50)=本名・赤嶺理枝=は「よく頑張ってるね」とほほ笑んだ。...

明日食べる物さえない家庭 電気を止められ猛暑でもエアコンなし 支援者が新総裁に望むこと

家計が苦しくご飯が満足に食べられない世帯に、ボランティアで食料支援をしています。現在は700世帯以上に支援しており、新型コロナウイルス感染拡大前から急増しました。新型コロナの影響で、困窮世帯はさらに厳しい生活を強いられています。失業して一切の収入がなくなり、食料支援に頼らざるを得ない人たちもいます...

仕事減り 貯金底突く

コロナ禍で県内を訪れる観光客が減り、ユリさん=仮名、20代=の夫の収入は大幅に減った。30万円以上あった年2度のボーナスは約5分の1に、月々の手取りは平均10万円に届くかどうか。勤務先はダブルワーク禁止だ。収入は安定しないが、ようやくつかんだ正社員の座を手放さないように「あと少し」と耐え続ける。だがそれも、もう1年半余り。「あと少し」の先は見えない...

冷蔵庫は空っぽ、電気が止まった家も…コロナ禍、支援者が見た現状

琉球新報 女性を元気にする会 食糧支援

「連絡してくる大人はだいたいみんな1日1食。冷蔵庫は空っぽで、電気が止まった家もある」。本島全域の母親たちからSOSを受けて、食料や日用品を配達して回る「女性を元気にする会」代表のゴージャス理枝さん=那覇市=は、コロナ禍が長期化し、厳しさを増す現場の様子を語る...

生徒が食料集め寄贈 沖縄カトリック SDGs学び実践

【宜野湾】宜野湾市の沖縄カトリック中学高等学校(市真栄原、夏見隆晴校長)の中学1年生は、3月1日~6日にフードドライブを実施した。同校敷地内にある真栄原カトリック幼稚園、沖縄カトリック小学校の園児児童も含め中高の生徒、保護者が6日間でダンボール20箱分の米や缶詰などの食料物資を集めた...

食料寄付 困窮世帯を支援 宜野湾 カトリック沖縄学園

【宜野湾】カトリック沖縄学園は12日、学園全体で集めた缶詰やレトルト食品、米など計22箱を特定非営利活動法人(NPO法人)フードバンクセカンドハーベスト沖縄(奥平智子代表理事)とボランティア団体「女性を元気にする会」(ゴージャス理枝代表)に寄付した。団体を通じて困窮世帯に無償配布する。...

給付金も尽きLINEで「助けて」 コロナ禍の年末 食料配達ボランティアルポ

沖縄タイムス 女性を元気にする会 食糧支援

新型コロナウイルス感染拡大で沖縄経済が急速に冷え込む中、観光・飲食関係で生計を立てる世帯を中心に「食べるものがない」という状況がじわりと広がっている。見えづらいSOSをどうすくい取るか。公的支援が途切れがちな年末年始を前に、相談支援窓口までたどり着けない子育て世帯とのつながりを求めて奔走する食料配達ボランティアの活動に密着した...

ラジオ

食糧支援の活動と現状

RBC i ラジオ 女性を元気にする会 食糧支援

テーマは「食糧支援の活動と現状」。 新型コロナウィルスの影響で食糧支援を 必要とする方がこれまで以上に増えています。 番組では、食糧支援の活動と現状について NPO法人フードバンクセカンドハーベスト沖縄  代表 奥平さとこさんと女性を元気にする会  代表 ゴージャス理恵さんにお話を聞きます...

広報誌

大使のWA「ゴージャス理枝さん」

2015年1月1日女性の「自立支援」、「負の連鎖を断ち切る」、2つをコンセプトに「女性を元気にする会」を立ち上げました。最初に行ったのが年に2回のイベント。通常、サロンさんに行くと4,000円ぐらいで行われている施術をこの会場ではワンコインで受けられるイベントにしました。そのお陰で沢山の女性が来場し笑顔になっていく姿を見てきました ...